Top > Press > FRAME #64 SEP/OCT2008
2008年11月10日
FRAME #64 SEP/OCT2008
現在発売中のFRAME (#64)に長野にあります七味唐辛子を取り扱うお店、根元八幡屋礒五郎大門町店を掲載頂きました。
FRAMEはオランダの首都、アムステルダムより、デザインレヴューを中心に国際的に発行されている洋雑誌です。最新のインテリアから、家具、建築物まで、写真をメインに幅広く紹介しております。
英語が苦手な方でもビジュアルとして誰でも気軽に楽しめるのが、このFRAMEの魅力です。
ぜひ、ご覧下さい。
投稿者 moonbalance : 15:40
Top > Press > NIKKEI DESIGN 2008 11
2008年10月28日
NIKKEI DESIGN 2008 11
今回、moonbalanceで会場構成させて頂きました、東京デザイナーズウィーク2008 100%design内の『nextmaruni+HA-RU mono』ブースをNIKKEI DESIGNにご紹介頂きました。
会場のデザインは『衣服の様に家具を着替える』というテーマでブティックのような空間にnextmaruniのハッリコスキネンデザインの椅子/テーブルを中心にHA-RU monoを自由に来場者が「貼ったり/剥がしたり」出来るよう計画しています。
ぜひ、ご覧頂き、機会がある方は会場の方へお越し下さい。
投稿者 moonbalance : 10:51
Top > Press > iA 11
[左官&塗装]仕上げの技法100+1
2008年10月24日
iA 11
[左官&塗装]仕上げの技法100+1
iA[左官&塗装]仕上げの技法100+1にSOU・SOU le coq sportifをご紹介頂きました。
左官仕上げの様々な事例を紹介しており、“繊細な土の表情が欲しい→粒度の小さい土と砂による仕上げ”という事例で紹介して頂いております。
ぜひ、ご覧下さい。
■SOU・SOU le coq sportif
〒604-8042 京都市中京区新京極通四条上ル二筋目東入ル二軒目p91ビル2F
TEL 075-221-0877
OPEN 11:00-20:00
地図はコチラ
投稿者 moonbalance : 11:38
Top > Press > pen 10/1 2008 No.230
2008年09月18日
pen 10/1 2008 No.230
pen 10/1(2008 No.230)に掲載頂きました。
"世界の時計好きが選んだ、いま欲しい腕時計。"という企画でご紹介頂きました。
辻村を含め各分野でご活躍中の方々24人のいま、欲しい時計が紹介されております。
ぜひご覧下さい。
投稿者 moonbalance : 11:58
Top > Press > I'm home 2008 NOVEMBER,no.38
2008年09月17日
I'm home 2008 NOVEMBER,no.38
I'mhome(2008 NOVEMBER,no.36)の"インテリアを彩る階段"特集で辻村がデザインした京都の住宅を紹介頂きました。
興味のある方はぜひ、ご覧になってみてください。
投稿者 moonbalance : 11:04
Top > Press > 日経アーキテクチュア 2008 9-15 特別増刊号
建材・設備メーカーランキング
2008年09月16日
日経アーキテクチュア 2008 9-15 特別増刊号
建材・設備メーカーランキング
日経アーキテクチュア(2008 9-15)に愛知県犬山市にあります老人施設、SARAをご紹介頂きました。
ぜひ、ご覧下さい。
投稿者 moonbalance : 10:21
Top > Press > CONFORT 2008No.104
特集 やさしい照明
2008年09月08日
CONFORT 2008No.104
特集 やさしい照明
CONFORT 10 (2008 No.104)に伊豆の修善寺温泉にあります、宙 SORA 渡月荘金龍 雲の庭をご紹介頂きました。“あかりでもてなす食空間”と題した照明特集にて事例として取り上げて頂きました。
ぜひご覧下さい。
投稿者 moonbalance : 17:36
Top > Press > 商店建築10月号増刊
和食料理店&居酒屋
2008年09月04日
商店建築10月号増刊
和食料理店&居酒屋
現在発売中の“商店建築10月号増刊/SHOP DESIGN SERIES和食料理店&居酒屋”に東京・渋谷にあります『茶茶 白雨』(05')を掲載して頂きました。
ぜひ、ご覧下さい。
投稿者 moonbalance : 14:37
Top > Press > 商店建築 2008 No.7
2008年07月03日
商店建築 2008 No.7
発売中の商店建築 2008 No.7に神楽坂のおでん店「松」をご紹介いただきました。
13坪という小さな空間を、伝統的な意匠と素材で構成したデザインについて、辻村が解説させていただいています。
ぜひご覧下さい。
投稿者 moonbalance : 17:01
Top > Press > モダンリビング No.179
2008年06月11日
モダンリビング No.179
発売中の モダンリビングNo.179 にインタビュー記事を掲載いただいております。今回取材を受けたのは「CROSS OVER POINT-交差する場所-」というコーナーで、先日オープンした神楽坂の「松」にてインタビュ−いただきました。
(松の写真は上部左メニューJapanese/English → Works → 2008 よりご覧いただけます)
住宅と商業施設の両方をてがける辻村が、双方のエッセンスをどのようにとらえデザインしているか、という質問に対し「包容力のある抽象性」というキーワードをあげ解説させていただいております。
ぜひご覧ください。
→ モダンリビングホームページ
投稿者 moonbalance : 11:30
Top > Press > MINI International #27
2008年05月12日
MINI International #27
輸入車MINIが発行し世界12カ国で出版されているライフスタイルマガジン MINI International にて辻村のインタビューを掲載いただきました。
MINI International は、毎号世界の1都市をピックアップし、文化や芸術を多角的に紹介するという内容になっており、今号 #27は「京都」の特集となっています。
京都で活動する様々なジャンルの方々とともに ARCHITECTURE の頁にて、辻村へ取材をいただきました。辻村が京都の歴史から受けた影響や、それをどのようにデザインに反映させようとしているかなど、作品事例とともに解説させていただいています。
ご機会がありましたらぜひご覧下さい。
投稿者 moonbalance : 16:00
Top > Press > 日経アーキテクチュア 2008 4-28
2008年05月01日
日経アーキテクチュア 2008 4-28
日経アーキテクチュア 2008 4-28 の「建築REview」にて
SARA(愛知県犬山市の有料老人ホーム2008年1月オープン) を特集いただきました。
クライアント様および辻村のインタビュー記事を通して
3年以上に渡ったこのプロジェクトの側面に触れた内容となっております。ぜひご覧ください。
投稿者 moonbalance : 21:32
Top > Press > bob
International Magazine of Space Design
2008年03月13日
bob
International Magazine of Space Design
韓国で発行されている世界中の建築/インテリアを紹介する雑誌「bob 037」に辻村を特集いただきました。
今回取材いただいた記者は韓国人で編集の仕事をしながら京都の大学へも籍をおいておいる方で、辻村への取材を通して「デザインとは」という難問に独自の解釈をまとめられています。また、私たちが気づきにくい日本人特有の感覚についても触れていて、非常に読み応えのある内容となっています。
英語/ハングルに訳され掲載いただいています。
投稿者 moonbalance : 19:43
Top > Press > iA 07
2007年11月15日
iA 07
![]()
毎号素材をピックアップして紹介する、エクスナレッジ「iA interior+architecture」にて辻村の特集を掲載いただきました。
今回は「木材&加工まるごと図鑑」のタイトルで木材の種類や加工方法についてをくわしく紹介する内容となっています。
辻村がデザインさせていただいた「山城屋庄蔵」「Cafe Ozen Mariage」「渡月荘金龍」「茶茶白雨」「MIYAZAKI furniture」「Sfera bar SATONAKA」の写真とともに「辻村久信の木の使い方」のインタビュー記事を掲載いただきました。
投稿者 moonbalance : 14:50
ランティエ。12-1月合併号
角川春樹事務所「月刊ランティエ。」に辻村がデザインさせていただいた座椅子「環 kan」についてインタビュー記事を掲載いただきました。天童木工様の特集記事の中でのもので辻村が同じくデザインさせていただいた匠奥村様にて取材いただき天童木工様と「環 kan」についてコメントさせていただいております。
投稿者 moonbalance : 12:26
Disneyfun12月号
講談社「Disney fun」に辻村が特集いただきました。
「グッズの向こうに物語が見える」のタイトルで
Disney+WA-Quで開発中のプロダクトについても紹介いただいております。
投稿者 moonbalance : 12:23
日経デザイン 10月号
日経BP社「日経デザイン」にて辻村が参加しているWA-Quを紹介いただきました。
「デザインベンチャ−の挑戦 〜地方発世界へ」のテーマで「和の空間から発送するメードイン京都とディズニーの出会い」のタイトルでWA-Quの活動戦略からこの度制作したディズニーグッズを紹介いただいております。
投稿者 moonbalance : 12:20
Top > Press > 新建築 2007 10月号
2007年10月15日
新建築 2007 10月号
新建築2007年10号にて
建築家富永譲氏が建築を、辻村がインテリアを担当させていただき2005年に竣工した静岡の修善寺温泉宙[sora]渡月荘金龍 食事処「雲の庭」が掲載されています。
辻村は「浮遊するインテリアデザイン」をテーマとした「雲の庭」のデザインコンセプトを寄稿させていただきました。
投稿者 moonbalance : 17:45
Top > Press > 商店建築 2007 10月号
2007年10月10日
商店建築 2007 10月号
商店建築 2007 10月号の「特集 プロダクトデザイン」にて辻村がデザインさせていただいたドアノブUK780 シリーズ(ユニオンより発売)が掲載されています。
ドアノブのデザインコンセプトと開発中のプレデターシリーズについても紹介させていただいております。
投稿者 moonbalance : 16:55
Top > Press > ART BOX IN JAPAN
現代日本の室内空間 Vol.1
2007年08月06日
ART BOX IN JAPAN
現代日本の室内空間 Vol.1
現代日本の代表的なアーティストを、イラスト・版画・写真・絵画などジャンル別に収録しているART BOX IN JAPANシリーズ最新号「現代日本の室内空間」が、7月に発行されました。(株式会社ART BOX international)
辻村は本誌にて、「渡月荘金龍」「Kiton」「銀座あけぼの」「四季彩 MIZUKI」「匠奥村」の5作品を掲載させて頂いております。(P.212~213)
ぜひ、ご覧下さい。
投稿者 moonbalance : 17:01
Top > Press > 「I'm home」2007 september, no.29
2007年07月23日
「I'm home」2007 september, no.29
「I'm home」2007 september, no.29の特集記事、
「進化するマンションリノベーション」「上質な空間をつくる室内建具」に、辻村が手がけた物件が掲載されています。
「進化するマンションリノベーション」では、
デッドスペースを収納に利用した例として村田邸(同誌創刊号に掲載されたもの)の図面が紹介されています(p.75)
「上質な空間をつくる室内建具」では、
可能な限り建具枠を薄くした古山邸の寝室建具の写真と詳細図が、(p.146,147)
ドアノブをピックアップした頁では辻村がデザインしたUNIONのドアノブが、(p.153)それぞれ紹介されています。
投稿者 moonbalance : 11:40
Top > Press > デザインガイドブック デザイナーの仕事
2007年06月16日
デザインガイドブック デザイナーの仕事
「デザインガイドブック デザイナーの仕事」が、
今春5月に枻出版社から発行されました。
辻村は、「匠奥村」「知恩院 三門亭」「茶茶Ryu-rey」「MIYAZAKI FURNITURE」を掲載して頂いています。
(P.94~97)
本誌は、2006年に発行された「Design Living Vol.2」を再編集したもので、新たに作品や写真を掲載していますので、ぜひご覧下さい。
投稿者 moonbalance : 12:37
Top > Press > ART BOX IN JAPAN 現代日本の家具 Vol.1
2007年06月13日
ART BOX IN JAPAN 現代日本の家具 Vol.1
現代日本の代表的なアーティストを、
イラスト・版画・写真・絵画などジャンル別に収録している
ART BOX IN JAPANシリーズ最新号「現代日本の家具」が、今春発行されました。
(株式会社ART BOX international)
辻村は本誌にて、座椅子「環」「RIN」「ebony&ivory」の3作品を掲載させて頂いています。
(P.214~215)ぜひご覧下さい。
投稿者 moonbalance : 12:04
Top > Press > 商店建築増刊 レストラン&バー
2007年04月26日
商店建築増刊 レストラン&バー
商店建築増刊 ショップデザインシリーズ「レストラン&バー」にて辻村がデザインさせていただいた「MAIMON」が掲載されています。
MAIMONのコンセプトを紹介しておきます。
「氷の世界(ホワイトラウンジ)」
空気の結晶が白い光に反射して光っている。
吸い込むと肺が痛くなるほど冷たい。
なにをもよせつけないストイックな氷の世界でも
生命の息吹は、そこかしこに感じることができる。
一見、見渡す限りの純白の世界も
陽の射す方向や氷の厚みによってその色合いを微妙に変える。
私達の知らない世界、氷の世界
MAIMONの写真は左メニューの「JAPANESE/ENGLISH」から「WORKS」→「2004」をご覧下さい。
投稿者 moonbalance : 21:29 | トラックバック
Top > Press > 「天然ガス自動車が走る街づくりをめざして」
2007年03月13日
「天然ガス自動車が走る街づくりをめざして」
以前も「エコカー普及運動」の記事で紹介させていただきましたが、このたび(社)日本ガス協会様が「天然ガス自動車が走る街づくりをめざして」という冊子をまとめられました。
「天然ガス自動車」はクリーンなエネルギーであることと、各家庭に供給されているガスを利用できることから注目されています。一線で活躍するデザイナーの方々が「天然ガス自動車のある社会」を真剣に考え、アイデアを提案されています。
辻村は、環境問題に積極的な京都の街のシンボルとなるような「天然ガススタンド」をプレゼンテーションさせていただきました。また、実際に天然ガス車を普及させていくためのリアルなアイデアも提案させていただいています。
中国での爆発的な車の普及とともに大気汚染が深刻になっています。
そんな情勢のもと、この「天然ガス車」プロジェクトは非常に大きな可能性をもつ取り組みではないでしょうか。
投稿者 moonbalance : 19:25
Top > Press > ブックレット「辻村久信の10年」
2007年02月17日
ブックレット「辻村久信の10年」
昨年末から先月まで開催させていただいた
辻村個展 「月の満ち欠け・・・辻村久信の10年」と
あわせて発行したブックレットをご紹介します。
辻村が独立後10年間にデザインさせていただたいた300以上の物件から抜粋した写真を、デザインコンセプトとあわせてまとめた内容になっています。
10年間で変わったものと変わらないもの、
「辻村の思い」に触れていただければと思います。
僕はデザインの力を信じています。/ 辻村久信
在庫に限りがありますが
弊社ビル3Fの「SOU・SOUしつらい」にて販売させていただいております。(¥525)
投稿者 moonbalance : 20:54
Top > Press > 商店建築増刊 透明素材/透光素材
2007年01月27日
商店建築増刊 透明素材/透光素材
商店建築増刊 ショップデザインシリーズ「透明素材/透光素材」にて辻村がデザインを手がけた「LUCIE KYOTO」と「SOU・SOU東京」が掲載されています
「LUCIE KYOTO」はドットプリントによるファサード、
「SOU・SOU東京」はガラスカウンターをピックアップして紹介いただきました。
投稿者 moonbalance : 18:59
山形エクセレントデザイン2006-2007
天童木工さんで製作していただいている環「kan」がこの度、山形エクセレントデザインで「エクセレントデザイン奨励賞」をいただきました。
株式会社天童木工
環「kan」
![]()
※山形エクセレントデザインは、山形県内で企画開発し、
生産された製品の中から選定・顕彰する事業として
平成9年度から開催されてこの度で5回目を迎えます。
投稿者 moonbalance : 18:20
ELLE DECO No.88 FEBRUARY 2007
エルデコ 2月号の特集記事
「52人のプロが語るトレンド最前線! 2007年インテリアはどうなる?」に辻村もコメントを寄せさせていただきました。国内外のデザイナー、建築家、ジャーナリストが、さまざまな角度から2007年のデザイントレンドを語るという興味深い内容になっています。
辻村は2007年のキーワードとして「間尺」をあげました。
日本本来のバランス、そこに秘められたメッセージが大切なのではないでしょうか。
投稿者 moonbalance : 18:05
Top > Press > 日経アーキテクチュア 商空間デザイン 2006 DEC
2007年01月26日
日経アーキテクチュア 商空間デザイン 2006 DEC
日経アーキテクチュア 商空間デザイン 2006 DECにて設計を担当させていただいた店舗「匠奥村」が掲載されています。(p.48~P49)
制限された条件下で、施主様のご要望をカタチにするまでの経緯が紹介されています。
祇園の町屋を舞台に、伝統素材や様式で仕上げながらも、どこか「モダンを感じるデザイン」を心がけました。
投稿者 moonbalance : 17:33
PEN 1/1・15号 2007 no.190
PENの特集記事「茶の湯デザイン」にて
2005年ミラノサローネで出展した「空庵」が掲載されています。(p45) 辻村のお茶の先生でもある木村宗慎氏について大きく取り上げられています。
ガラスの茶室「空庵」の監修も木村氏に行っていただきました。
空庵は「伝統の精神」を「現代の材料」で表現するという辻村の考えをより濃く表した作品となっています。
投稿者 moonbalance : 15:31
Top > Press > エルマガジン 1 No.382
2007年01月25日
エルマガジン 1 No.382
エルマガジン No.382の「お寺特集」内のコーナー「関西の18人が選んだベストテンプルはこちらです」(p41)の頁で辻村オススメのお寺を紹介させていただきました。
辻村は「曼殊院」(京都・一乗寺)を挙げました。欄間を通した光と影の効果に、いにしえの繊細な照明手法を感じることができます。
投稿者 moonbalance : 16:42
Top > Press > 建築知識 07 01
2007年01月24日
建築知識 07 01
建築知識 2007 01 にて
設計を担当させていただいた店舗「茶茶 Ryu-rey」が掲載されています(p.57)
マテリアルをピックアップする項で「茶茶Ryu-rey」の「立体和紙パネル照明」を紹介いただきました。
3次元加工された和紙で覆われた壁は伝統和風と近未来的雰囲気を合わせ持ちながらやわらかく発光します。
投稿者 moonbalance : 15:33
Top > Press > Straight 2007 02
2007年01月15日
Straight 2007 02
Straight 2007.2 にて
設計を担当させていただいた店舗「茶茶 Ryu-rey」が掲載されています(p.49~P51)
投稿者 moonbalance : 21:36
Top > Press > 商店建築 2006 10
2006年10月03日
商店建築 2006 10
商店建築 2006 9-11 にて
設計を担当させていただいた店舗「銀座あけぼの 日本橋浜町店」が掲載されています(p.153~P156)
投稿者 moonbalance : 12:10
Top > Press > 日経アーキテクチュア 2006 9-11
2006年09月12日
日経アーキテクチュア 2006 9-11
日経アーキテクチュア 2006 9-11
設計を担当させていただいた店舗「四季彩 MIZUKI」が掲載されています(p.82~P85)
投稿者 moonbalance : 14:43
Top > Press > Real Design 創刊2号 August 2006
2006年09月04日
Real Design 創刊2号 August 2006
Real Design 創刊2号 August 2006にて
「あなたの10年選手、教えてください」というタイトルのもと、デザインに関わる人々が
様々なお気に入りの1品を紹介しています。
辻村は「デザイナーとして独立した頃にもらったもの」を紹介しています(P.49)。
投稿者 moonbalance : 22:26
Top > Press > Design Living2 Summer 2006
2006年08月28日
Design Living2 Summer 2006
Design Living 2 Summer 2006にて
『クリエーター60人の仕事』というタイトルのもと、
日本のデザインシーンを牽引する建築家やデザイナーが紹介されています。
辻村は、インテリアデザイナーの項目の中で紹介されています(P.58~P.59)。
投稿者 moonbalance : 22:13
Top > Press > 日経ア-キテクチュア 商空間デザイン 2006 JUNE
2006年08月25日
日経ア-キテクチュア 商空間デザイン 2006 JUNE
日経ア-キテクチュア 商空間デザイン 2006 JUNEにて
設計を担当させていただいた店舗「あけぼの日本橋浜町」と「Sfera Bar SATONAKA」が
掲載されています(P.90~P.91)
投稿者 moonbalance : 21:51
Top > Press > PEN 7/1号 2006 no.178
2006年08月22日
PEN 7/1号 2006 no.178
PEN 7/1号 2006 no.178にて
「美しい宿へ」というタイトルのもと、
人気建築家とデザイナーが世界12カ国のホテルと旅館を案内されています。
辻村は、“摘草料理”で名高い、京都/花背の「美山荘」を紹介しています(P.82~P.83)。
投稿者 moonbalance : 21:35
Top > Press > 商店建築8月号
2006年08月18日
商店建築8月号
商店建築8月号にて
設計を担当させていただきました店舗
「茶茶-ryu rey-」(P.120~P.123)と
「柿安 三尺三寸箸」(P.98~P.100)が掲載されています。
また、「インテリアデザイナー」が手がけるプロダクトデザインの特集ページでも、
成形合板のラインが特徴的な座椅子「環-kan-」(天童木工)(P.196)が取り
上げられました。
投稿者 moonbalance : 20:46
Top > Press > I'm home no.24
2006年08月15日
I'm home no.24
I'm home no.24に
「心地良い空間をつくる窓のかたち」という
タイトルのもと、設計を担当させていただいた2物件の
窓のディテールが紹介されています。
投稿者 moonbalance : 19:36
Top > Press > 京都新聞 8月6日号
2006年08月10日
京都新聞 8月6日号
京都新聞 8月6日号にて
「五感のチカラ」というタイトルのもと、
様々な分野で活躍するクリエーターを紹介するコーナーで
今回辻村が取材を受けました。
投稿者 moonbalance : 20:06
日経ア-キテクチュア 2006 8-14
日経ア-キテクチュア 2006 8-14に
設計を担当させていただいた店舗「茶茶-ryu rey-」が掲載されています(P.96~P.99)
投稿者 moonbalance : 14:13
Top > Press > The Japan Times
2006年08月08日
The Japan Times
“on design”というタイトルのもと、様々な家具が紹介されています。
辻村が設計を担当した座椅子
「環-kan-」(天童木工)が取り上げられました。
掲載記事はこちらからご覧いただけます。
投稿者 moonbalance : 12:42
Top > Press > 「空間の詩-家具-展」
2006年07月11日
「空間の詩-家具-展」
京都の銀閣寺近くにあります、アートライフみつはしにて
2006年6月20日〜7月2日まで「空間の詩-家具-展」が
開催されました。
辻村は環/kan(天童木工)を展示させていただきました。
投稿者 moonbalance : 12:02
Top > Press > 「I'm home no.23 summer2006」
2006年04月18日
「I'm home no.23 summer2006」

21号の辻村自邸に引き続きまして、設計を担当させて頂きました住宅「-終の栖-tsui no sumika」が掲載されています。(P78-P85)
. . ... ... . ... . . . .. . . .concept . . ... ... . ... . . . .. . . .
私たち日本人の木と土と紙を使った建築文化、
それ以前の原始的な家に対する記憶のようなもの。
子供が家というものを認識する初歩的な形状。
それがイコンのように黒い御影石を積み上げられたボリューム。
それは太陽が創り出す影のように存在を曖昧にしながら環境に同化する。
生活空間はそれと共鳴しながらも環境に対して大きく開かれており、
住人(人体)に近づけば近づくほど有機的な素材で構成され、
同じ生き物として共生できうる環境を造る。
それが彼らの終の栖となる。
辻村 久信
. . ... ... . ... . . . .. . . .. . ... ... . ... . . . .. . . .. . ... ... . ...
投稿者 moonbalance : 14:17
「誠品好読」4月号

台湾の大手書店である誠品書店が刊行している雑誌「誠品好読」の別冊としてsousouの特集が組まれました。
以前ブログ上にUPしましたインタビュー中心で構成されています。
中国語ですが もし目にとまる機会がありましたらお手にとってご覧下さい。
write*moon balance staff
投稿者 moonbalance : 11:49
Top > Press > Waterscape -水の情景- 2006 milano salone concept
2006年04月04日
Waterscape -水の情景- 2006 milano salone concept
- 水の情景 -
かたちがあってかたちのないものに惹かれます。
私たち日本人は、ものに魂を感じる事ができます。
自然に心を映す事ができます。
揺らぐ光によって水を感じます。
水を使わずに水の動きを表現する。
スパンコールと和紙のダブルスキンの壁 。
風に揺らいで波紋を創る。
風景を切り取って・・・テクノロジー使って・・・内部に取り込む。
新しい借景の現代的解釈です。
- Waterscape -
We are charmed by those things which are at once both tangible and intangible.
In Japan, we believe we can sense the spirit within objects.
We can project our minds upon nature.
We can create the feeling of movement on water with flickering light.
Without using water, we can express a stream of water.
The double-skin wall of spangles and Japanese paper trembles in the wind and creates ripples.
Cutting out pieces of landscape and transplanting them indoors through the use of technology:
this is in keeping with the contemporary interpretation of a "borrowed" scene (shakkei).
投稿者 moonbalance : 18:24
ミラノサローネ特集
今週の木曜日 4月6日からイタリアで行われる ミラノサローネについてジャパンデザインネットより日本人デザイナー特集が組まれています。
辻村が参加している「Eco Made」についても掲載されています。
→ジャパンデザインネット
投稿者 moonbalance : 10:35
Top > Press > 「SOUSOU」
2006年03月18日
「SOUSOU」
辻村が参加しているコラボレーションの一つに「SOUSOU」があります。
テキスタイルデザイナー脇坂克二さん、ファッションデザイナー若林剛之さんと共に4年前にスタートさせました。→SOUSOU
今回 台湾の最大手書店の「誠品書店」の雑誌「誠品好読」より巻頭特集でSOUSOUが組まれ、インタビューを受けました。
--------------------------------------------------
Q1辻村さんがSOUSOUのモノづくりをされるとき何か意識されることはありますか?
デザインは常に誰かのためにあります。SOUSOUのデザインは、日本の伝統や文化を“今の人達”に向けて、プレゼンテーションする事です。
Q2 SOUSOUのショップのデザインコンセプトは何ですか?
コンセプトはまさに、『伝統の軸線上にあるモダンデザイン』であります。
また、空間として想像する時、心がけることは、以下のようなことです。
計画は単純にする事、抽象性を貫く事、そしてイメージの飛躍を助けること。
素材は、時間を経て美しく朽ちていくもの、使い込むほどに味の出てくるもの、しかしその手仕事に逃げていない完成度の高いもの。
Q3 SOUSOUらしい建築とはどんなものですか?
もちろん、私達日本人の木と土と紙を使った建築文化に起因する建築であります。そして、環境と一体となり、簡素で柔らかい、包容力のある建築ではないかと考えています。
Q4 3人でやられていてどんなメリットがありますか?
共感と差異、この繰り返しの中で新しい自分の発見があります。
Q5 辻村さんにとって京都とはどのような街ですか?またデザインしていく上で何か影響を受けられますか?
私にとって京都とは、逃れられない呪縛のようなものであります。
しかし、また私自身のアイデンティティでもあります。
Q6 次に計画されていることは有りますか?
SOUSOUの家を創ってみたいと考えています。
住宅は、そのもので暮らしが完結するものではなく、社会と環境と一体となって生活を考えるべきであると思います。江戸の長屋のような空間が出来ればと考えています。
--------------------------------------------------
投稿者 moonbalance : 14:26
「環境・建築の関係性ついて」
私は、建築を生業としながら、環境の中で新しく作り出す造形物について幾場しかの疑問を抱いている。
一人の人間がその環境に影響するような建物を造ってよいものだろうか?常に考えている。
インテリアデザインはクライアントとデザイナーの隔離された世界であると思っているのでその世界の自由度は高い。
しかし建築はその当事者だけではなくそのプロジェクトにまったく関係ない人達にまで影響することになる。
たとえばその建築の側で育つことになるであろう子供たちの情緒を形成することの一端をその建築に対する美意識が担うことになるのであるそのような責任を施主や一建築家が負うことができるだろうか
私の建築は、環境に同化すること または、同化してゆけるものを最低限の条件としている。
(辻村が以前受けたインタビューより、環境・建築について抜粋)
投稿者 moonbalance : 14:24
「住宅について」
私が住宅をデザインするのは極限られた共通する趣味を持ったクライアントだけです。
それは、商業施設などと違って住宅のデザインに成功とか失敗とか端的に判断するものがなく、気に入るもしくは、いずれ気に入っていく過程のようなものを共有できるかということが創作の大部分を占めるからです。
私の設計するいくつかの住宅のデザインに共通することは、厳密にいうと未完成であるということです。
白い上質のキャンバスのような、スッターターキットのような、住人が住人の暮らしの中で変化してゆくことができうる許容範囲を持った(または、包容力のある)デザインであるということです。
私にとって住宅デザインはクライアントと最初のスタートラインを創ること未来に対するベクトルを決めることにあるのです。
設計理念としては、計画は単純にすること、抽象性を貫くこと、そしてイメージの飛躍を助けること。
使用する素材は、時間を経て美しく朽ちていくもの、使い込むほどに味のでてくるもの手の質感を感じるもの、しかしその手仕事に逃げていない完成度の高いものを使うようにしている。
辻村 久信
(辻村が以前受けたインタビューより、住宅について抜粋)
投稿者 moonbalance : 14:21
Top > Press > 商店建築2月号
2006年01月28日
商店建築2月号

「商店建築」 2月号(商店建築社)
辻村が設計させて頂きました茶茶白雨 - ゆふだち -(東京・新宿)が掲載されています。
“「茶茶白雨」は、天井の低いこの限られた空間を内と外に分け、内は外を外は内を景色としてそれぞれの内に取り入れています。そうすることによって、そこに現れる関係性をデザインしています 辻村久信”(本文より)
投稿者 moonbalance : 18:43
Top > Press > 「室内」12月号
2005年12月05日
「室内」12月号
“畳のモジュールを活かしてピンクや光る畳縁で遊ぶ”のタイトルで辻村のインタビューが掲載されております。
日本の建築にとって、また日本人にとって大変親密な素材である”畳み”対する辻村の考えがうかがえます。
moonbalancest
投稿者 moonbalance : 17:05
Top > Press > ニッポンのデザイナー100人
2005年10月20日
ニッポンのデザイナー100人

「ニッポンのデザイナー100人」 (アエラムック)辻村もその中の一人として掲載されています。
建築家・プロダクトデザイナー・アートディレクター・インテリアデザイナー・デザインプロデューサー 合計100人の仕事が紹介されています。
moon balance: tamamori
投稿者 moonbalance : 17:23










